日々の介護で、こんなお悩みはありませんか?
「親がひざを痛がるけど、どんなサポーターを選べばいいかわからない」
「立ち上がりや歩行が辛そうで、見ているこちらも不安になる」
「せっかくサポーターを買っても、すぐズレる、キツくて使わなくなる…」
介護をしていると、ご自身の体も大変ですが、大切な家族のひざの負担や痛みを目の当たりにすると、何とかしてあげたいと思うものですよね。
ひざが痛いからと動かなくなると、筋力がどんどん低下してしまい、介護負担も増えてしまう…。
そうならないために、いま注目されているのが、「ひざへの負担要因」に合わせて選べるひざサポーターです。
「ひざが痛い」にも原因は色々。負担要因に合ったサポーターを選ぶ時代へ

ひざの痛みや違和感の原因は、人によって異なります。
例えば、
・O脚やX脚で、ひざの内側・外側に負担がかかるタイプ
・膝のお皿や裏側に痛みが集中するタイプ
実は、こうした「ひざへの負担の掛かり方」に合わせたサポーター選びがとても大切なんです。
合わないサポーターを使っていると、サポート効果が薄いばかりか、かえって負担を増やしてしまうことも…。
このサポーターは、そんなひざへの負担要因に合わせて選べる2タイプが用意されています。
❶ 【回旋サポートタイプ】…O脚・X脚など、ひざの内側・外側に負担がかかる方向け
❷ 【固定サポートタイプ】…膝のお皿の上下や裏側に負担がかかる方向け
ひざへの負担要因を見極めて、ぴったりのサポーターを選べるから、より効果的にひざを守ることができるのです。
介護にも嬉しい!日常生活を無理なく支える工夫がいっぱい
このサポーター、ただ支えるだけでなく、介護や日常生活にも嬉しい工夫が詰まっています。
✅ 柔らかくてフィット感抜群!
ひざの動きを妨げず、曲げ伸ばしがスムーズだから、長時間つけていてもストレスになりません。
立ち上がりや歩行がラクになり、外出時も安心です。
✅ ズレにくくて、簡単に着脱可能!
毎日の装着が手間にならないので、高齢の方でも続けやすいです。
ズレを気にせず安心して動けるので、普段の家事や買い物にも◎。
✅ 薄くて軽いから、外出先でも目立たない!
デイサービスや病院に行くときも、服の下に着けられて安心。
実際に使ってみました!

介護中の私が母にプレゼントしてみた感想
私の母(70代)は、O脚ぎみで、特にひざの内側が痛むことが増えていました。
整形外科にも通っていますが、「加齢によるもの」と言われるばかりで、湿布と痛み止めに頼る日々…。
そこで、ひざの内側に負担がかかるO脚向けの「回旋サポートタイプ」を試してもらいました。
届いたサポーターは、思ったより薄くて軽く、触ると柔らかい!
母も「これなら締め付け感もないし、続けられそう」と前向きでした。
実際に装着すると、立ち上がりがラクになったと言って、トイレやキッチンでの動作がスムーズに。
「ひざが安定する感じがする」と喜んでいました。
さらに、「ズレにくいから、ズボンの下に着けても気にならない」とのこと。
最初は「本当に効果あるの?」と半信半疑だった母も、
1週間ほどで「今日はサポーター着けないと不安」と、すっかり手放せなくなりました。
ひざの痛みが和らいだことで、近所への買い物も再開!
本人が積極的に動いてくれるようになり、介護する私の負担も軽減しました。
ひざを守ることで、「自分の足で動ける」という自信につながるんですね。
まとめ:介護する側・される側、どちらにも嬉しいアイテム

ひざの痛みを我慢していると、どんどん動けなくなり、筋力が低下して寝たきりリスクも…。
早めに対策することで、ひざを守るだけでなく、生活の質も維持できます。
このサポーターなら、
✅ 負担要因に合わせて選べるから効果的
✅ 日常生活でズレにくく快適
✅ 着け外し簡単で続けやすい
ひざのお悩みを抱えるご家族へ、ぜひ試してみてください。
動ける喜びを取り戻せるかもしれません。

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